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台湾旅行その後

 

台湾に行った時ホテルの隣のセブンイレブンで台北ウォーカーと言うのを買ってきた。表紙から中身から裏表紙までみんななんかおかしかったので、紹介します。写真は本からの転載です。ご了承ください。

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日式美食大享受と有るのになんとページは2ページしかない。特集じゃあないのか?そのくせモデルさんの説明ページが8ページも有る?なんか変だぞ。

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 一応台湾の鉄道の紹介だったらしい。これ平渓線の十分駅です。こんなに沢山人がいる。自分の時はいなかったな。

瑞芳駅に台北からの線路がぶつかっているみたいだ。違うのか?なんか見難いな。


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で路線図が乗っていた。平渓線をそのまま海に向かうと八斗子駅に到着するらしい。そういやモデルさんの紹介ページに月台「プラットホーム」の写真有ったな。


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縦向きになったが、ここまで来ると海が見えるんだな。しかし、モデルさんの紹介は8ページにも渡る。しかし

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特集のはずだがわずか見開き2ページのみ。まあ、台北紹介の本だからいいけどさ。


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 いいでしょモデルさん」!そうねいいね。MiuChuさんという名前らしい。



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 デモねそんなに若いわけでもないらしい。そこまでばらしてどうする?

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裏表紙のヤマハの広告。「我・不受限I'm Unlimitedと有るのになんで「Limi」と名前付けた。どっちかと言うと逆だろう。きっと「リミ」という響きが台湾語では可愛かったんだろう。納得はいかないけどいいや。


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COWGIRLというニックネームもあるようだ。

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 見た目結構ブサイクなバイク。昔、ホンダにフラッシュいう名前のバイクが有った。フラッシュ(便器)だが見たとおりステッカー剥がすと便器そっくりだった。笑った?

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 こんな小さなウィンドガード付けたっていちいち自慢するな、美しくはまったく無いぞ!GN嬢のような美しさとは無縁なバイクだ。




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台湾のスクーターはヘッドライトLED標準装備なのかな。古銅色LEDて何色だ?

 なんかみんなおかしな台湾の雑誌でした。



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 猛暑から抜け出しを図って買った「じゃらん」だがもう秋じゃ無い、もう涼しいけど?いいの!乃木坂46のニャンコうちわ付いてたから。いいの!

 今日牛丼やさんの駐車場でとんでもない光景に出会った。母親が子供に言っていた。「でもさあ、あんたさあ?ファブリーズ臭いのよ!」本末転倒とはまさにこのことだな。もはや手に負えないとはこういうことだ。







台湾へ行くその9

 
台湾紀行最終回、九分より戻りホテルの周りを徘徊する。近所の食べ物屋やスーパーコンビニに行く。楽しいね。発見がいっぱい。

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 ホテルの前良く見るとお寺じゃん。なんか最終日まで微妙に気がついてなかったという。結末。まあお寺参りはしないけどね。

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 ご飯食べにいこうかあ?あれ×ゲームだったんじゃあ?違うよ。地元の文化への理解を示す絶好の機会だったんだよ。臭豆腐?ありゃん。大丈夫、問題ない。またこの店来てるし。

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まさか、運よくすんなりお店に入れるじゃん。ありゃ?運がいいのかな?(母様)いいさ。(ヨタ5)



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アヒルの血を固めたはんぺんみたいな鍋。ガイドさんもうまいって言ってたでしょう?(ヨタ5)信じられん?(母様)うりゃああ?(母様ご乱心)平気だってば、多分ね。

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 二人とも同じ鍋にしたよ。問題なし。

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 臭豆腐のトッピングも更に追加。うググぐう・・こんな息子を:持ったばっかりに(母様)良かったでしょう?これでこそ台湾旅行の醍醐味だってばあ?臭豆腐は野菜を発酵させた汁に豆腐をつけたもので臭気は納豆の10倍以上と言われる。普通の日本人は食えないのでは?


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 アヒルの血ともち米を固めたやつだよ。「米血餅」と言うらしい。漢字は日本と違うね。かえってアヒルの血のなべの具より食べやすいよ。お勧め。アヒル自体食ったこと無いのに血の鍋?そういや前に北京ダック食べたしあれもアヒルかな?しかし本当の北京ダックは皮を食べるんだよね。

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しかしこんなに食ってもたったの一人140台湾ドルかあ。500円くらいだね。ご飯おかわり自由。お茶・ミネラルウォーター自由。大変人気の店でした。自分等がお店に入ってからずっとお客が待ちぼうけでした。良かったでしょう?そうかな。(母様)良かったのさ。




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地元のスーパーホテル隣のセブンイレブン、地元コンビニに行っていろいろ仕入れた。これ何なの?右上地元スーパーで仕入れたかぼちゃの種。右下セブンイレブン仕入れたひまわりの種。真ん中地元コンビニで仕入れたスイカの種。左地元スーパーで仕入れたかぼちゃの種。結構高くて日本円で500円ぐらいする。この商品種専用に育てた種で、また美容と健康に向くからだ。皆さんも見つけたら是非。日本じゃなかなか買え無いよ。



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台湾へ行くと実は「台北ウォーカー」と言う雑誌がある。日本なら「東京ウォーカー」だね。知ってたので、セブンイレブンで購入。



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後表紙を見るとヤマハのバイクの宣伝が、日本にはこんなバイク無いね。少し不格好な感じがする。125CCくらいかな。GN嬢の様な美しさは無理。所詮スクーターだしね。

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瓶ビールも売っていた。18日以内に出荷で生ビールと書いてある。日本なら24時間以内に出荷のチューハイも有るね。右はホテルに置いてくれてるミネラルウォーター。


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こんな時役立つのが、「ナイトアイズS字カラビナ」栓抜き付き。普段は帽子掛けにしてビールの栓を抜く時に使う。


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朝四時にロビー集合だって、早過ぎない?いや他の人はもっと早くからバスが迎えに来ていたらしく自分等は最後の集団だった。
空港に一番近かったから。しかしスクート航空のシンガポール出発組みは前日の夜から乗っていたそう。自分等一番遅い組だったのだ。しかしなあ。まいいか。朝食が出無かった分、ホテルカウンターでお弁当貰って空港に向かう。


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 ついに成田に到着した。しかしおかしなことが。

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朝食のお弁当持ち込んでるのに空港のチェックには掛からない。このお茶は300CCある(本来は100CC以上アウト?)本来なら持込不可のはずだ。またオレンジもお弁当についたままだ。そう台北の空港は敢えてわかっているのでこんな事をいちいち注意しないのだ。大人だよねえ。台湾人は。ただし成田の税関に持ち込めば話は別だ、その前に食ってしまおう。


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成田にて、手荷物受け取り場にて。麻薬探知犬の諭吉号が荷物の後ろを通るのでびっくりしないでねと言う案内のポスター。かわいいね。









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母様もついに成田に戻る、ここから横浜駅に向かう。もうここまで来れば、バスが「シースパロー」や「シーバスター」にやられる事はないだろう。解散です。グッドラック。




台湾へ行くその8

 さていよいよ九份か。ここは千と千尋の神隠し以降人気のスポットだ。宮崎監督が本当にここに来たかははっきりしない。ただし旧日本統治時代にゴールドラッシュがあったこと、古い港と山坂の道など尾道にも通じる雰囲気を持った町である。また「非情城市」などの映画のロケ地ににもなった場所である。


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 なんか変わった花が咲いてるな。
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 九分以後こちらで表記する)には。お寺もあります。


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こちら九分の交番です。九分でなく英語表記は十分に近い感じです。



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 交番の前にはいきなりこんなものが、猫の像です。ここは尾道みたいに猫も多い。


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ここに来る前バスでガイドさんから九分の地図を渡された。そんなに複雑な地図ではない。しかしここではかつて2014年に日本人旅行者失踪事件が起こった。それがあるので旅行会社も慎重です。当時78歳の鈴木さんがツアーメンバーからはぐれて3日3晩行方不明になるという事件が起きた。地元で大捜索が行われた。千と千尋にちなんで、「神隠し」と言われた。

(詳細 引用)2014年発生 ボケ老人かな?
旅行先の台湾で行方が分からなくなっていた日本人観光客の男性が5日、無事に発見された。男性は疲労と脱水症状が見られ、病院で治療を受けたが、命に別状はないという。
「中国時報」によると、行方不明になっていたのは、鈴木節兵衛さん(78)。3泊4日のツアーに参加していた鈴木さんは、2日正午、ガイドとともに訪れた新北市瑞芳区の黄金博物館園区で行方が分からなくなり、同日夜、通報を受けた警察と消防が連日約200人体制で捜索活動を続けていた。
5日午後、黄金博物館から約10キロ離れた海岸道路を歩いている鈴木さんを、付近の遺跡警備員が発見した。鈴木さんは、通報を受けて駆けつけた警察官の胸に倒れ込み、片言の中国語で「疲れた、助けて」と話したという。また、駆けつけたガイドから日本語で「大丈夫」と声をかけられ、ようやく緊張の糸が解けたようだった。
鈴木さんは、行方不明になっていた3日間について「ほとんど覚えていない」としながらも「ススキの背が高過ぎて荒野を抜け出すことができなかった」「疲れたら木の下や空き家で休んでいた」と語り、草露で喉を潤しながら、朦朧とする意識の中で街灯を目指して進んだそうだ。


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 ちょうちんが下がっています。

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この雰囲気が千と千尋チィックだと言われています。確かにそうだよね。



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 ここで地元家庭料理の昼食となりました。母様納得できたかな?


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場所的にも景色のいい場所です。向こうは小上海と呼<ばれています多分上海の方角なんでしょう。


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階段を上がると喫茶店があります。ここ有名ですよね。

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さすがにみんなここでのショットを狙ってます。

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少し上がっていきます店頭に看板猫がいます。台湾の人は心が広いので衛生面が何とかとかつまらないことを言う火言う人は少ないようです。しっかり店の中を出入りしています。


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先に進むと、パパイヤの実がなっていました。こんな感じでなるんですね。


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もう少し頂上を目指すと猫グッツの店がありました「三猫小店」と言うのかな。中に入ってみました。



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 あれ三毛猫の絵が有るよ。リンちゃんみたい。


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 せっかくなのでなので買い物しました。「猫丸子」と言う商品。缶バッチみたいですが磁石で張り付くので冷蔵庫とかに使えそう。母様にも1つ。九分の思い出になるね。三毛猫だし。「開瓶栓」とかかれており「栓抜き」として使えるようです。



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 ここは九分小学校最上部になります。女性陣が抱えながら食べてるものは、タロイモのスイーツです。気がついたけどもう自分等はもう食べられないよ。有名だそうです皆さん行った時には是非どうぞ!



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また階段下りてくると、元の場所に戻ります。


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映画館の前まで来て、パパイヤミルクが売っているのに気がついた氷を使ったものは旅行者には水を使っているので少し不安。牛乳なら余り心配ないね。ははさまに飲ますがもうお腹いっぱいだそう。


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 また看板猫が居た。ヨタみたいな鯖猫だけどヘグって無い。まだまだだな。(え?良く分からん台湾猫だから俺)


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餌やるぞ、気前いいな?どっから来た?日本。(母&ヨタ5)


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何だコリャしかし猫の餌ほとんど母様は犬にやった。だって犬の方がひもじそうだったから。



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バスの駐車場の前に自販機有った。左はパパイアのお茶。右はフルーツのお茶。共に10台湾ドル。40円くらいかな。さてホテルに戻るよ。夕食は自力でどうにかする。行きたいとこあるよ!ガイドさんが言う。ホテルの近くに臭臭鍋の店有ったよね?でもあんまり日本人は行かないんじゃあ?ヨタ5&母様を普通の日本人と思うな!!行くぜ!臭臭鍋屋。アヒルの血の鍋、アヒルの血ともち米を固めたやつ。旨いよ?本当に?(よた5&母様)じゃあ、次それ食べる?マジかこいつ等?(ガイド)


行きました、報告は次回。






台湾へ行くその7

台湾旅行のつづき、その7いよいよ九分に行く。その前に故宮博物館と忠烈祠と平渓鉄道の列車について


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 故宮博物館に行く前に、鞄に入れていたものによってある騒動が起こる。故宮博物館には飲み物食べ物の持込が不可ある。入り口にて「これなんですか?」「ねこの餌」「えー?猫の餌?」まさか猫の餌など持ちこんでるとは思いもしなかったようで係りの人はひどくびっくり。しかし、本来なら入り口に戻って預けるのだが、係りの人も事情を察して見逃してくれました。この辺が台湾は大人だよね。帰りの空港でも同じようなことが。

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有名だよね名前忘れた。本当かよ?

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ヒスイの白菜有名です本当です。

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 以前は写真撮れなかったが、今は許可された。

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 故宮博物館のエスカレーターにてやっぱり台湾は東京より西だから右に並ぶんだ。関東は左です。どこで右と左に分かれるかと言うと岐阜県あたりだそうです。


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忠烈祠、門兵が動けずに居ます。まばたきも出来ないそうです。

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 雨降ってたよ。

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忠烈祠って何ぞや。左側に日本語の説明。何度も来たけど良く分からん。

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十分で電車が来ましたウソ機動車です。ディーゼルで動いてます。秘密がある。

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ラッピングされてる、これが秘密なんじゃあない。


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なんと日本車両の車体です。日本製台湾人大好き。


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こちらはサクラの花のラッピング。台湾も桜がきれいに咲きます。



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瑞芳駅に着きました。台湾の列車の写真があります。右は新幹線?色がちょっとちがう。左は機関車だ。何だろう。

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駅前にてロータリーになってる。お店とかいろいろ有るな。

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 駅舎はこんなのでした。十分とはだいぶ違うか。

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タクシーがみんな黄色なんだ。イエローキャブ?ここからバスに乗って九分に向かいます。九分とはあの「千と千尋の舞台」にもなったとか言われる。でも小金井公園の子宝湯じゃなかったっけ?いろいろ諸説あり。なんだかんだで全部来てるじゃん。ポニョはまちがいなく鞆の浦です。


 






航空機事故の陰謀

 ヨタ5が今回スクート航空を利用するに当たって考えていたこと。現状でスクート航空を墜落させても政治的には何の取引材料にはならんよね。よし犬神様からもゴーサインでてるし。いいや。


大韓航空007便がソ連に撃墜されたのもずいぶん昔の事だ。しかし今になっていろんなことが分かっている。この機体最初からソ連軍に撃ち落とされるべく飛んでいたものであった。遺族の人が聞いたら怒るだろうが本当のことだ。この件に関しては事前に予告も有ったらしい。アメリカが政治の道具に使ったのだ。そもそもソ連領空を5時間以上にも渡り領空侵犯してるのもおかしな話だ。


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  007便同型機、この007便にはある細工がされていた。
 当時アメリカは冷戦でソ連と敵対関係にあった。アメリカがソ連領空を侵犯することも度々有った状態でこの事件は起こった。ソ連が民間航空機を撃墜するようなことがあれば、世界中から非難の的になる。


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(転載)アンカレジからカムチャッカ半島を5時間以上領空侵犯して旧日本領南樺太上空で撃墜。アメリカが狙ったとおりソ連は世界中から非難を浴びた。

 しかしソ連の連中もこれは民間航空機ではないのかと疑問を抱く。この航空機実はオートパイロットによって最初から領空侵犯するように設定されていた。また民間航空機ならば羽の両翼に灯火が点くようになっていたが、意図的に点灯しない様に細工されていた。軍用機も民間機もジェット機ならそんなに変わらない。地味な色の大韓航空機が向いている。ソ連方パイロットも目視にて何度も機体を確認した。しかし早朝だった事も有り暗く充分でなかった。また民間機の証である灯火も無い?攻撃開始。アメリカに利用された大韓航空機。

しかし、未だに9.11テロもはっきりしていない。アメリカの自作自演だと言われるが、そうでしょう。国民の理解を得るならこうしないといけなかった。

ならば日航機123便は、実は裏が有りました。フライトレコーダーボイスレコーダーの解析から、圧力隔壁の損傷による急激な減圧は起こっていなかった。実は内部からの損傷ではなく外部からの損傷が起こっていた。圧力隔壁の修理ミスと言うのはあくまでおばかな国民を説得するための材料だ。尻餅事故とかもっともらしく分かりやすい理由づけをした。ちょうどいいのでその機体が選ばれたに過ぎない。



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123便には2機のオレンジ色の飛行物体がついているのが目撃されている。また123便の乗客が目撃し写真にも撮っている。自衛隊の無人標的機ファイアービーそして模擬誘導弾チャカ2である。当日護衛艦「まつゆき」が相模湾上を試験航行していた。ファイアービーを発射、結局123便の尾翼にぶつけたのである。続けて模擬誘導弾も衝突。
 ボイスレコーダーにも2度の衝撃音が残っているようだ。この後尾翼の油圧系が全てロスト。尾翼自体が無くなっていたのだ。こうする事によって何のメリットがあったのか良く分からないが日本の政治の材料に使った。アメリカの横田基地に緊急着陸する予定だった123便は拒否された。着陸で出来たら助かっただろう。そう出来ない何か理由があったのだ。米軍機ヘリは墜落現場に向かったものの救助しなかった。また墜落場所が分かっているのに日本政府に場所を教えなかった。いや教えたかもしれないが日本側で救助してはいけない何か理由があった?墜落直後は多数の生存者が居たが、救助は翌日になりほとんど死んでしまった。本当はいろいろ理由も有るが憶測の域を越えないので止めておこう(ヒントを与えると日本政府にとって都合の悪い人間が乗っていた)。この件に関しては元中曽根首相が墓場まで秘密を持って行くと言っていたようだ。だからアメリカの救助申出も断ったのだ。答えを言ってしまうと何だそうか?とそれならとみんな得心するハズだ!日本の未来にマイナスな存在がこの機に乗り合わせていた。合法的に事故として抹殺された。他の人は巻き添え?そうだ。 この事故は航空機事故史上単独機としては世界最悪の航空機事故になってしまった。そもそも事故ではない。


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しかし123便は余りにも乗客の遺体の損傷が激しかった(手足がバラバラ。これはいくらなんでもおかしい)。通常の胴体着陸ではない。結局はSSM-1等によって撃墜されたと言われている。ソフトランディングによる胴体着陸を試みた機体はなんと前後真っ二つになっていた。ケプラーやカーボン素材で作られた旅客機が、こんなにメチャクチャになり、また遺体の損壊状態もふつうの航空機事故とはまったく異なる。ここで写真はさすがに載せないが、胴体着陸直前のミサイルによる撃墜で有るとしか思えない。日航のパイロットが余りに腕が良すぎて墜落しないため、胴体着陸時の失敗を演出したようだ。実際に国民もみなだまされてしまった。

 実はこの機には生存者もいた「パーン」言う音と共に機体前部の屋根が吹き飛んだと言う。ミサイルが当たったのはこの時だ。実際にはこのとき機体の前後部が2分されていた。ミサイルの威力すさまじく、墜落前に床が抜けてしまっていたそうだ。やはり墜落して壊れたのではなかったのだ。

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今やSSM-1の画像を調べに行っただけで、日航123便の冥福を祈るみたいなことが書いてある。気がついているのはヨタ5だけじゃあ無い。対艦誘導ミサイルシーバスター。
 



その後事故現場に墜落直後証拠隠滅のため焼き払われた跡が残っていた。遺体の炭化状況があまりにひど過ぎるので、おかしいと思い調べたらしい。本来有るべきところでないところにケロシンなどの燃料成分が検出された。勿論、墜落地点が分からなかったのなら、そんな事が出来るわけがない。全て計画通りだったわけだ。

気の毒なのは、関係のない被害者とその遺族、日航機の安全のために力を尽くしてきた人たち、また日本国民を守るために動員されていた自衛隊の隊員たちだ。まさかこんな事に手を貸すとは思いもしなかったであろう。あくまで日本の将来のためと説得されたのであろう。勿論口外できず、緘口令が敷かれているだろう。事情は分かっている。ただしヨタ5まで騙すのは難しいだけだ。


いまもっとも危険なのはアメリカを離発着する飛行機で事故が起こる可能性があること、北朝鮮によるテロだとされてしまう可能性がある。大義名分のためなら何でもやる。それが国家だ。動向を良く見ていないと自分が死ぬ可能性が有る。北朝鮮もアメリカの自作自演で開戦になる可能性を排除するな。アメリカに喧嘩を売りすぎている。もう手遅れかもしれないが。ただこのブログ見に来てくれた人にだけには、アメリカ旅行計画してるなら少し方向を変えたほうが良いかもと忠言しておきます。

追記:
 この123便には更にF4ファントム戦闘機が2機追尾していたそうです。この日航機の目撃者と乗客が見ています。目的は明らか、高度が高いところに居ればそのまま空対空ミサイルで確実に撃墜してしまいます。しかし、日航のパイロットはまさに乗客を死なせたく無いと言う一心で必死に高度を下げ、ソフトランディングが可能なとこまでたどり着いたのです。この気持分かってあげてください。しかし低空で攻撃すれば目撃者が沢山でます。戦闘機からミサイルが飛べば誰の目にも攻撃が明らかです。高度が高ければそのまま目撃者もなく墜落してしまうので、乗客の生存者は居ないはずでした。しかしパイロットが必死に高度を下げたので、攻撃方法を変えました。ランディングの失敗に見えるように、着陸直前強力なミサイルの攻撃に変えました。勿論事前にそんなことも想定して用意していた。戦闘機に搭載される空対空ミサイルではこれほどの破壊力は有りません。通常ならせいぜい同じような戦闘機を落とすだけで事が足るのですから。この計画を練ったのは相当に頭の良い人です。しかし高度を下げた事によって、わずかながら生存者が出ましたその上、胴体着陸前にはもう既に機体の底が抜けるなど機体が壊れていた事に気が付いてしまったのです。




ヨタ5は台湾旅行するのにそこまで考えていたの?当然さ。なんたって母様と一緒だ、自分はともかく無駄死にさせるわけにはいかない。