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電車とバスの博物館に行く

 本日は東急電鉄の「電車とバスの博物館」に行ってきました。平日なので、すいてるかなと思ったが子供連れの母親がいっぱい。乗り物は子供に人気あるんだね・・。ここは東急田園都市線の「宮崎台駅」になります。「東急田園都市線」は「二子玉川」や「たまプラーザ」「あざみ野」「青葉台」などを有し、そして「渋谷」へ直通の住んでみたい路線の1位にも選ばれた事の有る人気の路線です。

 駅の改札は一つしか有りません、そこの正面に入り口があります。IMG_2491_convert_20140228180318.jpg
月曜日が休館日です。16時10分が入館の制限時間みたいで、17時まで。平日10時、休祭日は9時半開館です。
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スロープを降りて行くと遮断機が。高架線上の電車の動きに合わせて作動するようになってる。
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溝の口の隣にある高津駅の昭和39年の券販所を再現したもの。なぜ高津駅?前にこの施設は高津駅に有ったからかな。
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ミニチュアの線路などもあり、操作できるみたい。
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昔懐かしいものが展示されていて「鉄ちゃん」お勧めの展示物。
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そう、田園都市線は都心直通の便利な路線です。
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そういえばバスも展示物の一つ。子供が走り回ってるのどうにかして欲しいけれど。
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バスのと乗用車のものクラッチやブレーキを比べた展示。さすがにバス用は大きい。右下はブレーキシューだ。
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そう、ここで一番保存したかったものはこれ!玉電のタマちゃんだ。デザインが可愛くて人気の有る車両だ。
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さて、入場券は大人100円で1日出入り自由である。以前の自動改札機が使われている。「パスモ」で利用されなくなった改札だ。自分はこっちの方が好きだった。
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別館の「イベント館」である。モハ510型とYS-11フライトシュミレーターが有る。
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木製の床の電車は落ち着くなあ・・。昭和6年~11年に作られた車両をデハ3450型を元に戻す改装して再現したそうです。部品集めで当時かなり苦労したそうです。
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右下はYS-11のシュミレーターで機体頭部が有ります。調べてみると1988年に米子空港で事故を起こし登録を抹消されたYS-11の実物を利用。(事故と言ってもオーバーランだそうですが)「こばたり断御」は「たばこ御断り」です。
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このタコみたいな物体はいったい何?これは「ガラス製水銀整流器」です。発電所からの交流電流を直流電流にします。インバーターとは逆だね。そして「川崎市産業遺産」に指定されているすごいもの(らしい)。





ミリタリーバッグ(フランス軍)

 カテゴリーに上がっていながら、未だに踏み込んでいないジャンルがある。実はこの「ミリタリーバッグ」だ。そもそもは沖縄に遊び行ったときに米軍放出品の店に寄り、お土産として買ってきた事が始まりだ。実家が横須賀でドブ板通りなんて有るのに何やってるんだって話だけど・・まあ良いや(笑)。

 自分がコレクションしてたのはポーチのような小さなバッグだ。実際何に使うのか良く分からない物も多い。酷いのになると収納するスペースが無い(?)なんてのも有る。(それバックなの?)

 大きな特徴がいくつか有るのに気が付いた・・

1.普段の使い勝手などあまり考えられていない。フタの開け閉めに苦労するようなものも多い。
2.縫製などはあまり期待できない。もともと売り物で無いからだ。
3.ラベルやタグなど無いので素性が分からない。お店で付いてる情報も本当に正しいかどうかも分からない。
4.使い方の分からない装備などが付いてたり、余分なものが有ったりする。そのくせ必要なものが無かったり。
5.金具の塗料が剝げても、光沢が出ない様に作って有る事が多い。その部分が反射して位置がばれると生死の問題だから?との事だ。
6.ある一定のミリタリースペックに準じて作られている事がある。
7.かなり古くて生地が硬くなったり、金具が錆びていたりする事もある。
8.本物はかなり少なくなってきた。人気商品だとコピー品なども有るようだ。

 で、これフランス軍のポーチとの事。いわゆる帆布(はんぷ)と言うやつで生地が強い。
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かなり厚めのの生地で硬い。開け閉めはベルト状のものを通す。面倒くさい(笑)
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中にはポケット無いな
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なぜこんな縫い方になってるのかなんて、分からない。
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サイドにポケット付いてるので携帯電話とか入れやすいかと思ったらボタンが硬くてなかなかはまらない。
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ごっつい金具が有るがどう使うの?たぶん紐を通して体に結わえ付けるのだろうがその紐は付属してない。

 なんか、あんまり使い勝手は・・?と言うコメントが並んだが実際そうだ。そんなものを超越したのがミリタリーバッグなのだから。少しずつ紹介していきます。

 


YAMAHA R1-Z

 最近はGNやZRXダエグなどばかりで、久々に実家で弟の2サイクルであるR1-Zに乗ってみた。うん、2サイクルってこんなだったっけ?かなりライダーにもっとスピード出せ!と迫る感じがたっぷりだ。

 三千回転以下ではまともにクラッチすら繋がらない感じが懐かしい。カワサキKRの初期型なんかではもっとすごかったみたい。昔、NSRの味の素「テラカラー」のたぶん初期型に近いモデルに乗ったら、スピード出さないとまともに走らなかった・・キャスター角がレーサーとほとんど変わらないからだと言われていた・・。本当に昔は過激だったよね。いまは250CCですらスクーターだったりするし・・昔は楽しかったな。

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トランスポーターのハイエースに乗せてやって来た。ジムカーナで使用する車両だからだ。
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ハンドルはバータイプに変更。ジムカーナで使いやすいように。
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エンジンはRZでは無くTZRベースのエンジンだ。
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丸型のライトとメーターが良い味出してる。
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横須賀市の観音崎にて。最近はさすがに2サイクルマシンは少なく目立ってしまう。
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車体右側から2本のチャンバーを出しているのとフレーム構成が特徴。
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なぜ、「R1-Z」で「RZ-1」では無いのだろうかと言うと‥。
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日産サニークーペ「RZ-1」がすでに有ったから。自分もこれに乗っていた。角ばった特徴のあるデザインが格好良かったな。
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こっちがオリジナル。セパハンの方がやっぱり良いという人は多いのかな。あれ写真5枚しかアップ出来ないと思ってたのに、何枚目だ?

ヒートテックは本当に暖かい?

 ちまたで有るネタかも知れないが、ユニクロで売っている「ヒートテック」関係の商品だが本当に皆さん暖かいと思って着ているのだろうか・・?東レと共同で開発した機能性商品などと宣伝されているがいったいどうなのでしょう。

 自分も散々着ていながら、何ですが・・あんまりその暖かいとは思わないのですが・・。「王様の耳はロバの耳」的な発言なのかもしれません。でも「汗の水分を吸収して発熱」って、それ夏場のサウナスーツだろう?と思ってしまいますが。汗なんかかきにくい冬に着ても効果ないのでは?

 ユニクロ(ファーストリテイリング)って、香港の「ジョルダーノ」「U2」「ボッシーニ」などの手法を真似た企業でそんなにオリジナリティーそもそも無いよね。それに商品はジョルダーノなんかの方がずっと作りが良い。靴下は気に入ってるのでもっと頑張ってくれ。

 以前「ジョルダーノ」を買収しようとしてM&A(企業買収)仕掛けたが無視された。まあ、時期早尚だ。

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まあ、近所にあるし結構自分も利用してはいるんだけどね。
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タイツもバイクに良さそうで買った。普通のモモヒキと思えば充分だ。
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「ヒートテック」だから良かったと言う感動が欲しい。あと、ヒートテック靴下は区別できずに夏でも履いてるんでどうにかしてくれ!(笑)



 

GN125H カムチェーンテンショナー調整方法

 前回GN125Hの装備に触れたときに話題にしたので、その調整方法を説明します。これはそもそも完全なオートにする事はメーカーとしては容易なのであるが、わざと古風な雰囲気にしてイジってる感を楽しむ為にこんな装備になっているみたいなのですが。

 そもそも国内仕様のGN125Eは、オートテンショナーだったのではなかったのか?まあ、その分簡単な調整で済むようにしているみたいです。

 実はENなどのパーツを付ければGN-Hもオートテンショナーになるのですが、注意が必要です。「取り付け手順」と「手法」を間違えるとエンジン内のカムチェーンテンショナーガイドに接触してバラバラになり、エンジン内がとんでもない事になる事例が既に報告されているからです。

 構造を良く知っている人なら良いですが、分からないならやらないほうが良いです。マニュアルによると初回1000キロ、そして次回から4000キロごとです。自分はオイル交換で工具を出したついでに早めにやってます・・といってもナット緩めてネジ締めるだけですが。

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エンジンの左後ろに出っぱったこれがそう
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固定しているナットを緩める
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マイナスドライバーで一回緩めてから締めこむ。何の意味が有るかと言うと・・
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仕組みはこんな簡単なもの。バネの伸び位置を調整して固定するだけです。そのため何回転回すとかそんなの関係ないのです。ただ無理に締め込み過ぎるとバネが壊れてしまうんでほどほどにね。終わったらナットを締めてゆるみ止めとします。

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ちょっと田舎に行くと、雪がまだ沢山残ってる。「私、スポーティーなFRだから雪に弱いのよ~」(byGN嬢)まあ、スクーターじゃなければ普通バイクはみんなFR(フロントエンジンリア駆動)だよねえ・・。近所でカーポートの屋根が落ちたり、木が折れたり結構関東地方も被害がありました。

Suzuki GN125Hの正体

 YouTubeで世界に向けて動画を配信していると、GN125Hがどんな場所で使われているかユーザーのアクセス先が国別でデータとして入ってくる。当初東南アジア向けだと思われていたGN125Hだが、実際はまったく違うようだ。

 アクセス先はほとんど、「ヨーロッパ」と「中南米」である。かなり熱いユーザーもいっぱいだ(笑)。そういえば自分もタイやベトナムなどに行ってもGNを見た事がない。昔、日本から輸出されていた頃にシンガポールで見た事が有った。輸入関税など含めて75万円ほどしたと聞いた事が有る。そしてその当時中国国内ではコピーバイクばかりだった。本物はコピー品の3倍の値段だと旅行したときのガイドさんが言っていた。

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 ネットを見るとGNはOEMなどと記載されている事が有るが間違いだ。スズキ本体には供給されず大長江集団有限公司より世界に輸出されるライセンス生産車だ。もちろんスズキの技術指導が入っていて品質には問題が無い。

 GN125Hは何故かギアがほんのちょっとだけ国内仕様よりもローギアになっている(リアのスプロケ42Tから43Tへ)。東南アジアで使うため、荷物や人をたくさん乗せるためなんて最初は言われてた。いや・・違うんだ、輸出先の事情を考えると。

 限られた排気量の中で、鋭い加速を実現させるためにわざとギアをほんの少し下げたというのが現実のようだ。そうか・・実は走りを目指したモデルだったんだ。

 不思議なのが、あえて古臭い装備を残した事だ。日本製最終型のGNはプッシュキャンセラーのウインカーだったが、Hは違う。調べてみると最終型の一つ前のモデル(GN125EM)を中国で生産している。ウインカー部品はその代わりお金の掛かるアルミダイキャストで出来ている。ミクニ製のキャブもレトロな丸いチョークノブなどが付いている。国内のEはレバー式だった。カムチェーンテンショナーも半オートで少し手を入れる様になっている。しかし仕組みを調べるとそんな必要は本来無いはずだ。

 日本で言うなら、ヤマハの「SR」みたいな存在なのかもしれない。古いタイプでノスタルジーを誘うバイクとしてラインナップされているみたいだ。これは現在の日本にはほとんど無いカテゴリーで、自分を含めてこのバイクを見つけた人がハマッてしまう理由なのかも知れない。

 そう、GN125Hはわざと少し古風な雰囲気を残したモデルとして生産され、現在でも輸出されているモデルだったのである。

 ちなみに「F、2F、-2」は中国国内仕様のモデルである。新しい装備をまとっているが中国の硫黄分の多い品質の悪いガソリンで「ユーロ3」の規制を通すための規制車だ。若干のパワーダウンは我慢だ。

 紹介するビデオはまだ、あまりGNの事情が分かっていなかった頃のもの。この「曲」がついているのは中南米で流行ってたみたいだから・・。オイルはバイクの設計年代を考えて「鉱物油」をお勧めしている。しかし、自分の使っているオイルが部分化学合成油だと分かったのは、その後の話しだ・・笑。

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まだ慣らしで、そんなに回せない頃。装備もシンプルで「素」なGNを楽しんでいる頃。
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新日本油脂のブランド「キューミック」のロードパワー4。全機種適用というので鉱物油かと思ったら、部分化学合成油であった。普通日本で化学合成なら記載するもんだけどね~その分高級だから。近所のドンキで900円くらい。
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エンジンの振動の影響を受けないのがリアステップだった。今回はここにカメラを据え付けて動画を撮影した。なかなかGNの雰囲気出て良かったかな。

(YouTubeUP済)Suzuki GN125Hのすべて

真面目にGNを紹介しようとして作ったビデオです。排気音もしっかり入っています。おかげさまで4万アクセス以上を頂いた人気動画になりました。
 

ちび猫リン コタツデビュー 

 我が家の愛猫リンであるが生後すぐに母猫と離別してしまったため、自分が「猫」であるとの自覚はたぶん無いと思う。そのため家族がやっている事を真似てみたり、家族が食べていればどう見ても猫らしくないものなどを欲しがったりもする。

 そのため、ちょっと場合によっては「えっ?」と思ってしまうような事をしているので驚いてしまう。そんな出来事も一緒にまとめたビデオです。

 時系列に並べると季節感が合わない為、敢えてこれを先にもって来ました。「ちび猫リン」シリーズの10回目で最終回の分になります。コタツが出る季節です。

 ビデオ内でラーメンをリンが食べてしまってるのですが、その瞬間を誰も見た事がない・・どうやって、どんな顔しながら食べてるんだろう?(笑)謎は深まるばかり。

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・・・・・って言うより「ネコ」って何?
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「きっと一番上のお兄ちゃんだな。挙動不審だし・・」(byリン)

(YouTubeUp済み)ちび猫リンの140日

スズキ レッツ4のメンテナンス

 実家にあるスズキ レッツ4のメンテナンスで、日常行う3つのメンテナンスを紹介しています。乗りっぱなしで放置される事の多い原付スクーターですが、気を使ってあげるとそれに応えて長持ちします。反対に何もしないとしばらくして廃車という事も結構有る様です。

 1.プラグ交換
 2.エンジンオイル交換
 3.エアクリーナーの清掃

の基本的なものをとりあえず手順が分かるようにビデオにしました。それはオーナーの妹が自分でも出来る様にと言う意味も有ってそうしたものです。しかし同じバイクに乗っている方の役に少しでも立つならば幸いです。

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海外製なども増えてきた原付スクーターですがこれは国産です。敢えて日本で作る事にこだわった商品です。日本国内の産業、雇用を守る意味も有るみたいです。車種に悩んでるならこれ買ってね。(レッツ5もあるよ)
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プラグの品番はNGKの「CR6HSA」でした。数百円で購入できるものです。

(YouTubeUP済みビデオより)

プラグを新しく取り付けるのに少し手間取るかもしれません。エンジンオイルはオイルフィルターなどが無い事からもっと早めでも良いです。是非皆さんの「レッツ4」長生きさせてあげてくださいね。

関東は20年ぶりの大雪?

 今季初の大雪でした。月曜日休みを貰い3連休!すっごーいってな勢いだったのに、あちこち高速道路も通行止めになり、どこにも行けない現在の状況です。確かに関東南部としてはなかなかすごい量でした。

 さて、そんなんで自宅周りを久々に徒歩で買い物に出かけてみる事にしました。いつもバイクか車だからね。自宅前の公園では子供たちが雪合戦してました。そうだよね、珍しいよね。歩いてみると色んな発見ありますよね。

 いつの間にか空き地に家が建ってたり、有った筈の店がなくなってたり・・それに梅の花が咲いてたり。

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これじゃあ、車を動かせないな。なんたってうちのHR-Vはフルタイム2WDだぜ!
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マンションの中庭にはプチな公園も有るよ。雪が重さですべり台ずり落ちてる・・。
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近所の竹やぶにも雪が降り積む。
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猫のリンは初めての雪に興味深々。耳付き猫ダルマ作ってありました。赤いのにんじんかあ・・。
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北国ではないのですぐに解け始めてしまうのがあっけないですけど。

ちび猫リンの90日

 こちらは迷子猫リンの生後約90日目の映像と携帯電話に記録されていたもっと小さかった頃の映像を交えてビデオにしています。5回目・・あれ4回目抜けちゃってるな。

 寝相が悪いのは既にこの頃から・・(笑)。オモチャの松ぼっくりは世界遺産「三保の松原」産。もう拾って来れないかもね。

 リンの目はこの頃まだ「青い」です。これ実は「Kitten Blue」と言うやつで猫独特の仔猫のときに見られる状態らしいです。さてリンは何色の目になるかな。

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母猫と一緒にいたのはわずか3日ほどと獣医さんの見解。え?これ猫なの?ねずみみたいでした。
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そのうちちゃんと猫になりましたよ。

YouTube映像 まだまだ全然仔猫だね。