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 ヘグ号 インプロージョンエンジン始動

 今年もヘグ号のお尻の後ろに水仙が咲いてるなあ。

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 やっと春になるのかな。今年は寒かったな。

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 ヘグ号 インプロージョンエンジン点火。そのエンジンはナチスドイツが円盤型飛行機に積んだエンジンでは?しかし反重力エンジンの仕組みは分かっているのになかなか実用化しないな?トヨタが東海地区で流したCMでは20年後にUFO作ると言っていたのに掛け声倒れ。ヨタ5が朝霞のホンダ研究所に企画持ち込んでヘグ号改造してもらうか。そのエンジンは3枚のディスク状の物体をそれぞれ逆回転に回わすという仕組み。昔はこういう実験のビデオ有ったんだけど最近見ないな。一気に天井に向って跳ね飛ぶんだよね。不思議。

 前にアメリカ海軍エルドリッジ号で、テスラコイルの実験(フィラデルフィア実験)をやって大失敗と言う記事を載せたが、本当にアメリカが恐れていたのはナチスドイツだった。ナチスドイツは起死回生をかけて本来なら「オカルト研究」としか思えないものにまで資金を出した。その成果はすさまじく、タイムマシンや反重力システムを終戦までに確立していたとも言われる。出遅れを感じたアメリカがエルドリッジ号を使いあんな危険まで冒してテスラコイル技術で本気でタイムマシンを作ろうとした。レーダーの不可視化実験なんて名目上の理由に過ぎない。この辺の事情が分からないと真実は結局見えない。

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 不思議だが、ナチスドイツが欲しがったのは未来の技術ではなく、ロストテクノロジーであった。かつて地球上にあった技術に再び脚光を当てようとしていた。このブログでも言及していたが、基本タイムマシンは過去に行くものと言う事が分かっていたからかもしれない。結局UFO状の飛行機も作った。実はアメリカ海軍は南極でナチスドイツの秘密兵器を目の当たりにすることになる。結果駆逐艦「マードック」を犠牲にすることに。ものすごいスピードで移動するかと思えば、いきなり海面に落ちたりする。制御が難しかったのか。ヨーロッパに数多く残るナチスドイツの秘密基地。戦後、意図的に破壊し埋めてしまったが、一体何が埋っているのか見当も付かない。本来ならタイムマシン「ベル」がどこかにあるはず。アメリカに技術が渡らない様に基地または本体を破壊した。

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(ネットから)連合軍がドイツから押収した資料にはこんなものが記されていた。反重力システムはインプロージョンエンジンである。
アポロ計画以前にドイツは宇宙に行く事を考えていた。 結局アメリカが宇宙に行くのもドイツの技術だったんだけどね。もっと前に反重力システムが確立。アポロ計画なんて見た目に分かりやすい茶番劇だったのだ。それも必要だったか?







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