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田代峠の怪談

 

東北に向かう旅行だが途上山形県と宮城県の県境に有る田代峠にも近付くことになる、しかし地元の人は行かない場所らしい。何故ここで怪談が有るかというと、山菜取りに出かけた親子が4日間渡って行方不明になるなどまた昭和43年に自衛隊機がF86Fセイバーが墜落する(知らないよお)。山に分け入った自衛隊員が行方不明になるなどが続発したためだ。

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画像は借物です。いまでもこんな標識が有るらしい。この場所調べると分かるがある実験が行われていたと推測される。この場所は洞窟が多く第2次大戦末期には三菱航空機株式会社が滑走路の無い飛行機工場を作っていた。作っていた飛行機は三菱キ20J8M「秋水」だ。これはジェット戦闘機だが無理が有る。何故ならこの場所は滑走路など出来る場所でなかった。日本はこの時どこもいこかしこも爆撃されて何も出来なかった状態。
なんと洞窟の中で横穴掘って飛行機を作っていたらしい。外から見られては困るようなことをしていた。


 日本人はジェットエンジンの設計図もろくに無い状態で、「橘花」や人間ミサイル「桜花」を作ったとされるが、無理が有ると思わないか?そもそもアメリカですら作れなかった技術だ。設計図は「潜水艦イ400号ルート」しかし「円盤型飛行機のルート」は考慮されていない。半端な設計図で全部出来たのなら日本が開発したといってもいいようなようなものだろう。UFOその概念自体が大戦以降にできたものでだれも知らなかった。実は結構早い時期に日本に反重力システム(インプロージョンエンジン)の技術は日本に伝えられていた可能性が有る。ドイツの同盟国の日本がアメリカに勝っても問題ないからだ。

:不思議なことに「ジェットエンジン」については特許料がナチスドイツから請求された。しかし反重力エンジンについてはそんな記述は無い。そもそもどこから持ってきた技術なのか?

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 意外と知らない人がいるが重力と言うのは世界のどこも同じではない。この田代峠は重力が低い場所として認識されていたようだ。滑走距離が必要なジェット機秋水。滑走路の無い飛行機工場、低重力、反重力システム。ここまで言えば気が付くでしょ?

反重力システムの実証機として秋水が使われたのだ。小さくてあつかいやすい機体。イザとなればジェット機ですとすっとぼけられる?既にドイツでは実戦に使われていた。秋水は、実はメッサーシュミットMe163である。もしアメリカに見つかり鹵獲(ろかく)されても、これあんたメッサーシュミットMe163だよ。反重力エンジン?そりゃあいくらなんでもアメリカさん買いかぶりすぎ。エンジン外して沢に投げときました、証拠隠滅完了。

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秋水はこんなに小さい。特に着陸時、霊式艦上戦闘機の方がずっと滑走路は少なくて済む。何故こんな機体を選んだか?

ただ問題はある。実はこのインプロージョンエンジン始動させると重力だけでなく・空間・時間をゆがめてしまう。そもそもこの技術ナチスドイツがどこから持ってきたのか良く分からないのだ。大戦末期には「フーファイター」と言う円盤型航空機がよく確認された。それは日本でも?お互いに対戦相手の新型航空機と思っていたのだ。WHO? FIGHTERと言う表記なのだろうか?誰のものだか素性がつかめないのだ。

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ナチスドイツによる南極大陸の残骸。ナチスドイツは南極大陸を秘密基地として利用した。実はその時に大変なあるものを発見していた。南極の大地の氷の下に眠るUFO型飛行機それがなんなのか分からないが?ナチスドイツは研究した。ある程度のものが分かった時、ナチスドイツはその遺産の構造からタイムマシン(ベル=名前がばれている)を作って、これがこの土地に来た頃の時代に戻ってみようと試みた。戦後南極が世界の共同統治になったのはこの遺産のせいだ。いい加減気が付け?

南極海会戦ではそして実際に円盤型飛行機を試作してアメリカの前に披露した。
いきなりすごいスピードで移動したかと思うといきなり墜落。安定性は無かった。だがこの時アメリカは艦艇一隻を失った。

このときの経験からアメリカはナチスドイツに非常に遅れを取っていると感じ、フィラデルフィア実験、テスラコイル技術によるエルドリッジ号の実験をして玉砕する。ただ自力でやろうとしただけアメリカはさすがにすごい!


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つまり田代峠での怪奇事件はこれに由来すると考えていいだろう。インプロージョンエンジンがいつの時代に干渉したか分からない、その時にたまたま出くわせば行方不明にもなるだろう。ヨタ5行ったら4日間行方不明になり、ヤバイもう夏休み終わったし、その上、秋水は見つけちゃったしどうしよう?ヨタ5さんもうなつやすみ終わってますよ、何してるんですか?「イやちょっと異次元で迷ってて」「ウソつくならもうちょっとマシなウソ付いてくださいよ!」うんにゃあ~。

興味の有る人行ってみたい?それはやめたほうがいい。チェルノブイリ事故や東北大震災時に発生した次元ポケットと何も変らない。引きこまれれば不幸になるだけだ。 みんな戻ってこなかった。

ということで今回はパスッとこう。今回の旅行帰りのにももう1つの不可思議ポイントが有る。常陸の国のあれ江戸時代ににそれは起こった。昭和の甲府事件よりもっと古い。江戸時代の日本に「星間宇宙船」のようなものがやってきた事件。NHKでも番組になった。

次回?1803年それは起きた。しかし本当にすごいのは江戸時代人のスルー能力だ!感嘆せざろう得ない。日本人最高だな!









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